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むずかしい
日本語歌詞の歌ならばなんとか検索

探し出せたりもしますが。。。

外国のものやインストとなると、とたんにハードルが高くなるな。。。

いま、探しているのは、恐らくフュージョンというジャンルのもの

一昨年から去年の前半くらいまで、有線のかかっているお店で

一聞き惚れしてしまったのだけど、如何せん演奏者もタイトルも判らない

たぶんメインの楽器はサックスで、軽快でドライブに合いそうな曲なんだけど

CDの試聴が出来るサイトなど回ってみても、むずかしい。。。

外国のものなら、検索幅が広くなってるし。。。うーん。

ってか、ジャズとか好きな方ですが、どちらかと言うとフュージョンの方が気性に合うみたい

試聴をしてると、みんな欲しくなってきてしまう。

困ったもんだ。。。(笑)





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音楽 | 02:00:29 | Trackback(0) | Comments(2)
パタポン
パタパタ パタポン   

いま、かみさま に仕立て上げられてます。。。

パタパタ パタポン

かみさまとは

ポンポン パタポン

こき使われて

チャカチャカ パタポン

ちょっとバカにされつつ

パタパタ パタポン

程よく敬われ

フィーバー!

奇跡を起こすモノらしい。。。

ドン ドドン ドドン

それがなかなか難しい。。。

ごめんよ、パタポンたち








ゲ~ム | 00:20:24 | Trackback(0) | Comments(0)
やったーやったーヤッターマ~ン
完全に出遅れですが。。。待ってました?
2ちゃんねるは読んでませんが、実況板やら他の方の記事などをよんでいました。

概ね、いや。。。大不評なOPだと言う事は十二分にわかりました。
正直ね、歌 部分に関していえば、冒涜の域に達してると思うのです。
こんな粗悪なアレンジ?、リメイク?、カヴァー?言い方はなんでもいいや
するくらいなら。
完全な新曲だった方が良かったかもね。
 
ただし、オイラの場合、これがゴールデンの枠で少なからず大々的に、復活を声高にして宣伝をした作品のって事が頭に付きます。
これが、深夜にひっそりと復活をしたのなら、むしろ味だったのかも、なんて思ったりも。。。

ただ、深夜にひっそりと とは行かない程のビッグタイトル、しかも山本正之先生が製作者サイドから置いてきぼりを喰らってしまっていたと言う事から、騒動にまでなったわけで。。。

この事は、アニメにとって主題歌がどれだけ重要なものなのかを
改めて知らせる事になったと思いたいです。
むしろ問題はエンディングだと。。。

ことわっておきますけど
歌い手さんと歌には罪は無いですよ。

タイムボカンシリーズでも有名な方が歌ったエンディングも有る訳ですから。
ヤットデタマンのエンディングの鈴木ヒロミツさん
そしてキラメキマンのエンディングの甲本ヒロトさん

知っている人知らない人、憶えている人憶えていない人
アニメの主題歌が変わってしまった、と言われるようになってからずいぶん経ちます
もしかするとそれはもう日本のアニメ有史の内の半分近くの年月になっているのかも知れません。
今30歳前後以上の人達と20歳前後くらいまでの人達とのアニメの主題歌に対する意識は違うと思いますが、それは本質ではなく、先天的と後天的な違いで、
前者はその作品を表した記号、キーワードをふんだんに含む歌を聴き続けて、作り手もそれを踏まえて作る、これが根源であり基本であり、新しい文化ではありますが、演歌や民謡と同じく個性を立たせた、テレビまんが主題歌、アニメ主題歌、アニソンという1ジャンルだと認識しているわけです。
オイラもこの前者の世代であり、こういう世代でマンガ、アニメ、ゲームに関心を持てる人は
こういうモノが時代や流行、音の多様化、原作の多様化によって、変わって幅が広がっていく事に対して柔軟に対応出来てきたのです。
ところがある時から、その作品を表した記号、キーワードをふんだんに含むどころか、作品に流れるテーマすら感じ取れない歌がアニメの頭とお尻に付くようになりました。

オイラはこれ等を 普通の歌 と読んでいます。

つまりアニメ以外でもそこら辺から聞こえて来そうな歌
漠然と日常を表現した歌、漠然と恋愛を表現をした歌。

作品の多様化によって、 むしろ↑の様な物の方が合っている作品も多々ある様になってきたのも事実、と言うよりは、その作品を表した記号、キーワードを含む事が灰汁になってしまう作品が増えてきたというべきか。

その歌が好き嫌い、良し悪しだけではなく、始まりと終わりを告げるだけのタイマーの役割になってしまっている事にもったいなさを感じている、と思いたい。


長くなっていますがちゃんと本題に戻りますんで。。。


後者の世代の人達は、この普通の歌が、子供の頃に見ていた、もしくは現在見ているアニメに普通に流れているので違和感は我々の世代よりは薄いはず。
だから、現ヤッターマンのエンディングにも違和感はないでしょうね。

もう一度ことわっておきます。エンディングに関しては

歌い手さんと歌には罪はないです。

でもさ~、あれはないでしょうあれは。。。
確かにタイムボカンシリーズとは銘打ってはいませんが。。。
ホントにOPは良くないですよ、個人的に細かいところを言わせてもらえば

ジンジンジンの部分は絶対受け入れられませんわ。。。ホント。。。

銘打ってはいませんがタイムボカンシリーズなんですよヤッターマンは
である以上は、あのエンディングはありえないでしょう。

三度目ですがもう一度ことわっておきます

歌い手さんと歌には罪はないです。

問題はあの曲を選んだのは竜の子側?局側?
タイアップでしょうから恐らく局側の意向がつよいのでしょうね。
ってか、大好きですもんねこの局、アニメの内容、テーマ無視して普通の歌くっつけるの。
ヤッターマンのリメイクの一報を読んで、この局でやると書いてある記事で一番不安に思ったのがこの歌の面でした。
そして、見事なくらい不安が的中した現実。

タイムボカンシリーズのエンディングは


楽しく観終われるエンディング


なんです。

あ~あ、終わっちゃった、早く来週が来ないかなって。

ええ、オイラの想い入れからくる固定観念ですよ。それでいいです。

だってこのエンディングはとてもちぐはぐ

3悪人の普段?というか作中では見せないような一面の画像を見せながら

流れてる歌はどう聞いても、恋愛とかに沿う内容。。。

つまり、アニメ本編にも、3悪人にも、エンディング画像にも合っていない。

その後のコナンのエンディングにもそのまま使えるんじゃないの(笑)

アニメのOPとEDは歌い手さんの単なる新曲発表の場ではないのです。

そうなってはダメなんです。

なにも、こういった一般的に有名な歌い手さんが、アニメを歌うなとは言いません。
むしろ、その作品を表した歌ならば良い事かもしれない。
ただ、問題は歌。

そのアニメの為に作られたわけでもない、普通の歌の新曲の群から選ばれたような曲はもう論外です。そのアニメの為に作られた曲の中から、普通の歌みたいな物を選んでしまうとなると、センスの問題ですが。。。

時々、マンガ原作のファンだという歌い手さんやそのアニメの為に作ったという場合もありますが、多くの場合は、やはり漠然とした感が否めず、やはりその歌い手さんの従来の歌と変わらないものが多いです。
でもこういう場合は、作り手が、原作好きで作ったものならば、同じ目線で同じ作品をとらえている場合も多いので、一概に否定はできません。

もっともっとアニメの世界と雰囲気に歩み寄って作ってもらわないと、いつまでもこういった状況が続くんでしょうね。

今回のヤッターマンの歌
アニメの中でも知名度の高い部類の歌だとおもいます。
それを、ああいった形にして、一体だれが喜んだのでしょうか?
作品世界とあまりにもかけ離れたエンディングテーマ、一体ヤッターマンというモノの
何を表現したものとして採用されたのでしょうか??

もしかして、旧世代のファンへの嫌がらせ、もしくは排除ですかね(苦笑)

これにて一幕




未分類 | 02:19:01 | Trackback(0) | Comments(0)
あけました
2007締めの1曲
GAO サヨナラ
 
2008の1曲目
宇多田ヒカルBeautiful World




未分類 | 00:22:52 | Trackback(0) | Comments(5)

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